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シリコンバレーで技術革新の数十年間を旅

"世界を変えた人々やテクノロジーを発見"

silicon valleyシリコンバレーを訪れるわけとは何でしょう?この他にはない新しいシリコンバレー発見カスタムツアーは、誰もにとって必見です。なぜなら、シリコンバレーのハイテクに携わる人々は、私たちの日常生活のあらゆる面を変えてきたのですから。このシリコンバレー発見ツアーでは、様々な種類の見所やアトラクションを体験いただけるので、あらゆる世代の方やあらゆるレベルのテクノロジーに関する知識や興味をお持ちの方に加え、ハイテクの世界に特に興味のない方でさえお楽しみいただけます。

facebook silicon valley弊社のシリコンバレー・ガイド付きツアーは、ニーズやご関心、ご要望に合わせてカスタマイズされます。弊社では柔軟にご対応しており、ご関心に合った様々なオプションをご提供可能です! サンフランシスコ・ベイエリアのホテルに無料でお迎えに上がった後、NASAエイムズ研究センターを訪れ、探査センターとモフェットフィールド歴史博物館で下車します。その後、引き続き半島を下り、コンピュータ歴史博物館とインテル博物館を見学し、Googleキャンパス(Googleplex)を通って、クパチーノにあるApple Storeまたはパロアルトのダウンタウンを訪れます。時間や場所に応じて、パロアルトまたはサンタクララで昼食を摂ります。サンノゼのウィンチェスター・ミステリーハウスとサンタナロウの両方を訪れたり、パロアルトを訪れてスタンフォード大学のガイド付きウォーキングツアーをお楽しみいただいたりできます。

シリコンバレー発見ツアーで優先的に訪れたい場所やご期待について弊社にお伝えいただくか、ご予約後にメールにてお知らせください。いただいた情報に基づきツアーをカスタマイズいたします。シリコンバレーは、実に広大な面積にわたり広がり、8時間の日帰りツアーでは訪れきれないほど名所が広範囲にわたりあります。以下のオプションのいずれかをお選びください。それに合わせてツアーを準備いたします。また、多くの博物館やハイテク企業では、見学するために数日前に連絡する必要がありますのでご注意ください。

Youtube-googleツアーオプション1: このガイド付きツアーは最も人気があり、スタンフォード大学、コンピュータ歴史博物館、インテル博物館を訪れます。優先的に訪れたい場所に着目し、移動時間に時間を費やすのではなく、ご興味のあるスポットを訪れて時間をかけて徹底的に見学されることを非常にお勧めします。確かにカリフォルニアの高速道路は印象的ですが、それよりもこの州が誇る美しい車をご紹介したいと思っています!

弊社の知識が豊富な地元ツアーガイドが、HP やAppleが生まれたガレージ、Apple本社のギフトショップ(時間が許す限り)、Googleplex(外からの見学のみ)、NASA(外および中での見学、時間が許す限り)、マーク・ザッカーバーグなどの著名人が住んでいるパロアルトのダウンタウンなどへお連れいたします。ツアーオプション1は、将来を夢見る学生の方とそのご両親に非常にお勧めです。このオプションの利点は、こうしたスポットの内部をガイド付きツアーで見学いただける点で、そのうち2ヶ所が無料で参加いただけます。また、Intel プライベートツアーを追加料金なしでお楽しみいただけさえします。弊社は、非常に小さなツアー会社なため、すぐにツアーが完売してしまうことが多くあります。お早目にご予約ください。

ツアーオプション2: コンピュータ歴史博物館、インテル博物館、サンタナロウ、サンノゼのウィンチェスター・ミステリーハウスを訪れます。時間が許す限り、写真撮影のために停車したり、有名な名所に立ち寄ったりもできます。以下が含まれます。

Facebook、Oracle、サンノゼのTelsa Motorsショーケース、HPとAppleが生まれたデビッド・パッカードとスティーブ・ジョブズのガレージ、Apple本社のギフトショップ、Googleplex(セキュリティーポリシーにより、Youtubeの建物やCupcakeなどの有名なGoogle android、 Googleマップが搭載された車を外からのみ見学できます)を訪れたり、NASAを外および中から見学したり、魅力的なユニバーシティ・アベニューに沿ってパロアルトのダウンタウンを観光したりします。ツアーオプション2は、スタンフォード大学の見学に興味のない方にお勧めで、コンピュータ歴史博物館とインテル博物館の他、サンタナロウとサンノゼのウィンチェスター・ミステリーハウスを訪れることができます。

Oracle Siliconツアーオプション3: 弊社の珍しいパノラマ・コンボエクスプレスツアーでは、初めてシリコンバレーを訪れる方が、1つのツアーですべて見学するのに最適です。シリコンバレーのハイテク企業に特に興味がなく、ハイテク企業誕生の地を全体的に見学したいのなら、各スポットに短時間のみ立ち寄る日帰りツアーがお勧めです。これは、基本的にオプション1と2を組み合わせた日帰りガイド付きツアーで、各スポットで1時間過ごす代わりに短時間のみ観光をお楽しみいただきます。Facebook(外からの見学のみ)などの企業や名所に立ち寄って写真撮影しながら、シリコンバレーのハイテク企業や博物館を、1ヶ所あたり平均15~25分かけて見学します。

また、Facebook、Googleplex、Intel、Apple本社のカンパニーストアやギフトショップ、パロアルト、スタンフォード大学、NASAエイムズ研究センター、モフェットフィールド博物館、サンタナロウのTesla Motorsを最大25分間見学したり、ご希望に応じてサンノゼのウィンチェスター・ミステリーハウスのガイド付きツアー(チケット料金が別途発生します。所要時間は最低1時間です)に参加したりできます。1938年にHPが設立された歴史あふれるガレージや、スティーブ・ジョブズのガレージを訪れることも可能です。どちらも閑静な通りにあり、ここでの日常生活を想像いただけることでしょう。スティーブ・ジョブズが子ども時代に住んでいた家は、アシュトン・カッチャーとダーモット・マローニーにより撮影された映画「スティーブ・ジョブズ」に登場します。また、サンノゼやスタンフォード大学、パロアルトを訪れたり、サンタナロウまたはOracle本社で昼食を楽しんだりもできます。心変わりをして、どこか1ヶ所でじっくり時間をかけて見学したくなった場合でも、ご希望に合わせてツアーを調整いたします。ただしこの場合、他のスポットで過ごせる時間が短くなることを常にお忘れなく。

Apple-Inc-photos弊社のシリコンバレーツアーの所要時間は、ドア・ツー・ドアで8時間で、サンフランシスコのホテルからシリコンバレーまでは、車で約1時間かかるため、シリコンバレーでは約6時間見学できます。シリコンバレーを徹底的に観光したいのなら、ツアー時間を延長することを非常にお勧めします。また、弊社のシリコンバレーツアーに、ハイテク企業に興味のない方のためのアトラクションが新たに加わりました。日本友好庭園やチルドレンズ・ディスカバリー・ミュージアム、カリフォルニアグレートアメリカ遊園地などを訪れられるので、お子様連れでもそうでなくてもお楽しみいただけます。各スポットとその営業時間に関する詳細については、行程をご覧ください。


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シリコンバレーツアーの行程、その他

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telsa santana弊社のシリコンバレー・カスタムツアーで体験できるもの: このカスタムツアーでは、以下の興味深いスポットやシリコンバレーのハイテク企業の大部分を訪れます。シリコンバレーは広大な面積にわたり広がり、新たな開発が至る所で進んでいるので、8時間の日帰りツアーではすべて見学することはできません。上記のオプションのいずれかをお選びください。それに合わせてツアーを準備いたします。また、多くの博物館やハイテク企業では、見学するために数日前に連絡する必要があります。

google-muntain-view弊社のシリコンバレーツアーの所要時間は、サンフランシスコ発着のドア・ツー・ドアで8時間で、片道の移動に約1時間かかるため(交通状態によります)、シリコンバレーでは約6時間見学できます。シリコンバレーを徹底的に観光したいのなら、ツアー時間を延長することを非常にお勧めします。また、弊社のシリコンバレーツアーに、ハイテク企業に興味のない方のためのアトラクションが新たに加わりました。日本友好庭園やチルドレンズ・ディスカバリー・ミュージアム、秘境のワイナリー、ジャイアントセコイアの森、世界的に有名なサンタクルーズのミステリースポット、有名なカリフォルニアグレートアメリカ遊園地などを訪れられるので、お子様連れでもそうでなくてもお楽しみいただけます。こうしたオプションの観光には、入場料が別途発生します。

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Youtube-google地理: シリコンバレーは、サンフランシスコ湾の南の地域に位置するサンタクララバレーの中心にあります。1960年以前は、果樹園や花木、植物が数多くあり、世界で最も果物生産と梱包作業が盛んに行われていたことから、Valley of Heart's Delight (心を楽しませてくれる谷)として知られていました。この谷は、長さ30マイル、幅15マイルあり、南西にあるサンタクルス山脈と北東にあるディアブロ山脈に囲まれていて、ベイエリア上空にマウントディアブロタワーがあります。このタワーは世界で2番目に視界範囲が広く、40郡を一望できます。シリコンバレーは当初より拡大し続け、ペニンシュラバレー南部とイーストベイの南部まで拡張し、他のベイエリアの郡にわたり様々なハイテク企業があります。シリコンバレーの首都と呼ばれるサンノゼには、180万人近くの人々が住んでいます。

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Google map buildingシリコンバレーの発展: シリコンバレーは、第二次世界大戦以来、急速に発展し、技術革新とハイテク開発の中心地になりました。ターマン率いるスタンフォード大学が、シリコンバレーの発展に大きな役割を果たしました。ターマンとウィリアム・ショックレーは共に米軍のために働き、機密研究開発に携わっている間、軍事防衛、集積回路、コンピュータ分野を含め、技術革新の新時代に貢献しました。ターマンは、ウィリアム・ヒューレットやデビッド・パッカードなどのスタンフォード大学の学生に起業を奨励し、ロバート・ノイスとゴードン・ムーアにより設立されたIntelをはじめ、今日のシリコンバレーにおけるベンチャーキャピタルとスタートアップ文化への道を開きました。

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The Computer History MuseumThe Computer History Museum コンピュータ歴史博物館は、1999年に非営利団体として設立され、コンピューティングの歴史とそれが全世界の人々に与えた影響の足跡の保護に専念しています。世界有数の国際的なコンピューティングの遺物コレクションがあり、コンピュータのハードウェア、エフェメラ、写真、動画、ドキュメント、ソフトウェアなどが展示されています。ここでは、コンピューティングの歴史に関連した様々なトピックの展示をお楽しみいただけます。一般のガイド付きツアーに参加したり、ご自分のペースで館内を見学しながら興味のある展示を見たりすることができます。一般入場券は$15(ツアー料金に含まれていません)で、館内のあらゆる展示およびウィングを訪れることができます。水曜日~日曜日の午前10時~午後5時に開館しています。月曜日と火曜日は休館です!

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Intel Museum インテル博物館: 弊社のプライベートツアーを予約して、世界を変えた技術革新に携わった人々について学びましょう。総面積10,000平方フィートのこの博物館は、シリコンバレーの中心部のサンタクララに位置するIntelの本社にあります。館内には、あらゆる世代の方やあらゆるレベルのテクノロジーに関する知識や興味をお持ちの方が楽しめる体験型の展示があり、シリコンチップがIntelでどのように製造されているかとその機能、シリコンチップが日常生活に与える影響とかつてないほどのスピードで無限に進化し続けている様子について学べます。距離数10億分の1メートル、時間数10億分の1秒というユニークなハイテクの世界の奥深くを体感できます。また、パソコンや携帯電話をはじめ、実に様々なデジタル製品の動力であるシリコンチップの世界最大メーカーIntelについてすべて学べます。 眩いばかりの展示品の中でも、直径12インチのシルバーインゴットは、今までに触れたことのない最も純粋な「物体」でしょう。また、お子様は、コンピュータ用チップを製造する超清潔なラボで、Intelの従業員が着用する「バニースーツ」を試着することも可能です。事前にシリコンバレーツアーをご予約ください。無料のガイド付きプライベートツアーを手配いたします(空き状況によります)。弊社のツアーに参加して、半導体技術のはじまりやシリコンチップのデザインおよび製造過程について学びましょう。インテル博物館は、休日以外の平日および土曜日に開館しています。日曜日は閉館です。 .

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The iconic Stanford University 象徴的なスタンフォード大学は 、総面積8,880エーカーにわたり広がるので、ツアーガイドなしでは敷地内を散策できません。スタンフォード大学で一般のガイド付きウォーキングの参加を希望される場合は、弊社にお知らせください。手配と予約をすべて代行いたします。地元スタンフォード大学の学生ガイドと共にこの大学の美しい建物や歴史について、約1時間半かけて見学します。この大学の歴史に精通している在学生がツアーガイドを務めるので、世界で2番目に大きなキャンパス内で送る学生生活の様子を肌で感じることができます!ツアーには、将来を夢見る学生とその両親、世界中からの観光客と共に参加いただくかもしれません。この大学の構内を直に見学しながら、有名なGoogleやHPの創設者が卒業したこの伝説の大学の雰囲気を感じられます。全志願者のうちわずか6%のみがこの大学に入学できることをご存知でしたか?見学では1時間25分にわたり歩き回るので、快適な靴を着用してください。ウォーキングが困難な場合は、弊社にお知らせください。ゴルフカートで移動するガイド付きツアーを手配いたします(追加料金が発生します)。また、他の観光客と共に観光するグループツアーに参加したくない場合は、追加料金$89にてプライベート・ウォーキングツアーを手配いたします。

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NASA Ames Research Center at Moffett FieldモフェットフィールドにあるNASAエイムズ研究センター: NASAエイムズ研究センターは、数多くのNASAのミッションやプロジェクトが行われている主要施設です。このセンターは、1939年に全米航空諮問委員会(NACA)の第二研究室として設立され、NACAの委員長ジョセフ・エイムズの名にちなんで名付けられました。もともと、海軍航空基地は飛行船メイコン(U.S.S. Macon)の本拠地で、1935年にメイコンの墜落事故で命を落とした海軍大将モフェットの名にちなんで1945年に改名されました。1958年、議会により国家航空宇宙法(NASA)が可決され、この地域はNASAエイムズ研究センターになりました。1994年にモフェットフィールドの軍事基地が閉鎖された後、周辺地域マウンテンビューとサニーベールの援助を受けて、世界クラスの研究開発センターとなり、国の宇宙プログラムの達成に貢献しています。NASAリサーチパークは、教育機関や産業界、 非営利団体と提携し、宇宙生物学、情報技術、バイオテクノロジー、ナノテクノロジーをはじめとする科学技術分野における技術革新と教育に影響を与え始めました。このセンターの見学では、詳細な展示を見ながらボランティアの人たちの案内を受け、宇宙プログラムの概要について学べます。

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GoogleGoogle: google(正しくは googol: ゴーグル)とは、10の100乗であることをご存知でしたか?この用語は、アメリカの数学者エドワード・カスナーの甥ミルトン・シロッタが9歳の時に作った造語です。Googleは、ラリー・ペイジとセルゲイ・ブリンがスタンフォード大学在籍中に設立した会社で、1996年3月に、研究プロジェクトとして起業されました。同じくスタンフォード大学の博士課程に在籍していたセルゲイ・ブリンが、論文のテーマの検索に加わり、国立科学財団大学院フェローシップの援助を受けてGoogleと呼ばれる新しい検索エンジンを作りました。当初、この検索エンジンには、スタンフォード大学のウェブサイトが使用(ドメインgoogle.stanford.edu)されていましたが、1997年9月15日にドメインgoogle.com が登録され、1998年9月4日、シリコンバレーのメンロパークにあるペイジの友人宅のガレージで非上場会社として設立されました。その後、2004年8月19日に初めて株式が公開され上場企業になりました。Googleの使命は「世界中の情報を体系化し、どこからでもアクセス可能で有益なものにする」で、非公開スローガンは「悪をなさない」ことです。ペイジとブリンは、同社の出資金の約16%を所有しています。2006年、カリフォルニア州マウンテンビューに本社を移転しました。建物内は一般公開されていませんが、敷地内をドライブしながら、Googleplex エリア、Youtube、Googleマップが搭載された車の写真を撮ることができます。

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Apple's HeadquartersApple本社: Appleは、スティーブ・ジョブズ、スティーブ・ウォズニアック、ロナルド・ウェインにより1976年4月1日に設立され、「Apple1パソコンキット」を販売しました。このパソコンキットは、非常にシンプルなつくりながらも当時にとっては革新的なものでした。誰もから販売を断られましたが、あるパソコン店のオーナーが、当時オフィスや店舗を構える余裕がなかったスティーブたちに、パソコンキットを大量に生産するチャンスを与えました。ガレージでウォズニアックにより手作りされたキットが、ホームブリュー・コンピュータ・クラブで初めて公開され、1976年7月にApple 1が$666.66で販売されました。ツアーでは、パロアルトの南にあるクパチーノを訪れます。ここには初期のApple従業員ストアがあります。ストア内は一般公開されていますが、地元のApple小売店とは異なり、ここではパソコンやiPhone、iPadを販売していなく、世界で唯一、Appleのロゴ入りのTシャツやカップ、アクセサリーを販売しています。パソコンや携帯電話などの製品を購入したいのなら、スタンフォード大学から数ブロック先、パロアルトのダウンタウンにあるApple小売店を訪れるとよいでしょう。

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The Winchester Mystery Houseウィンチェスター・ミステリーハウス: 歴史やミステリーに触れたいですか? ウィンチェスター・ミステリーハウスのガイド付きツアーに参加して、アメリカで最も奇妙な「幽霊屋敷」のひとつを訪れましょう。この有名な大邸宅は、サンタロウのプラザから道路を渡った所にあります。かつて、ここは銃王ウィリアム・ワート・ウィンチェスター(ウィンチェスターライフル)の未亡人サラ・ウィンチェスターの私邸で、38年間にわたり工事が続行されていました。1884年からウィンチェスターの指揮の下で、昼も夜も休むことなく工事が行われていましたが、1922年9月5日にサラが亡くなると、すぐに工事が中止されました。工事費は、約550万ドル、現在の金額で7,500万ドル以上にのぼるといわれています。人気の地元ニュースによると、ウィンチェスターは、この家にはウィンチェスターライフルで命を落とした人々の幽霊が住んでいて、休みなく工事を続けることでのみ幽霊の怒りを和らげられると信じていたといいます。入場料が別途発生します。料金は$24~40で、参加されるツアーにより異なります。

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Santana Rowサンタナロウ: シリコンバレーにはハイテク企業以外にも見所があります!サンタナロウは、サンノゼにある高級店や住宅、レストラン、エンターテイメントの複合体です。この地区は、この町唯一の高級ショッピングエリアで、地中海の雰囲気を楽しめるのが特徴です。その「アール・ド・ヴィーヴル」スタイルとモダンな建築設計計画により、2003年にビルダー誌のプロジェクト・オブ・ザ・イヤー、2004年にCELSOCエンジニアリング優秀賞を受賞しました。どちらもサンタナロウの主要な賞です。伝統ある高級店が立ち並び、Burberry、Gucci、Salvatore、Tourneau、Ferragamoなどの高級ブランドから、H&M、Diesel、Ann Taylor LOFT、Anthropologie、Free People、Urban Outfittersなどのカジュアルブランドまであります。様々な種類のレストランもあり、ここで食事をお楽しみいただけます。また、サンタナロウの中心部にはTesla Motors の店舗があり、テスラ車が展示されている他、わずか2ブロック先には、有名なウィンチェスター・ミステリーハウスがあります。サンタナロウ・ツアーでは、時間の関係でスタンフォードには立ち寄りません。

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Oracle CorporationOracle Corporation(オラクル社)は、アメリカの多国籍コンピュータ技術企業で、コンピュータのハードウェアシステムと特にデータベース管理システムなどのエンタープライズソフトウェア製品を開発および販売しています。シリコンバレー北部のレッドウッドシティに本社があり、約114,000名の従業員が世界中にいます。Oracleは、ソフトウェア市場の持ち株を有機的成長と数多くの有名企業の買収により増やしてきました。ソフトウェアメーカーの中で、 MicrosoftとIBM に次ぎ第3位の収益を誇ります。共同創設者ラリー・エリソンは、設立当初より最高経営責任者(CEO)を務め、世界で最も給与の高い最高経営責任者としてランク付けされています。Oracle、 Apple、eBay、Microsoft、Facebook、Yahoo、LinkedIn、Netflix、Payapal、Googleの建物内は、一般公開されていません。

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HP創業のガレージは、民間の博物館で、1939年にここでHewlett-Packard(HP)が設立されました。スタンフォード大学のキャンパスの近くの閑静で魅力的な所にあります。ツアー中は、車で移動しながら、この人里離れた象徴的な風景をカメラに収められます! HP創業のガレージはよく「シリコンバレー誕生の地」であるといわれています。このガレージは一般公開されていませんが、歩道や車道から眺められます。また、さらに南へと16マイル移動し、スティーブ・ジョブズがAppleを設立した有名なガレージも訪れます。このガレージは、1950年代の非常に質素な牧場風の家にあり、ここでスティーブ・ジョブズが最初のAppleコンピュータを作りました。ちなみに、スティーブは自分の寝室でAppleを開業したという人もいます。弊社のツアーガイドは、これを「アメリカンドリーム」と呼んでいます。

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カリフォルニアグレートアメリカ遊園地: ハイテクの世界に興味がないのなら、ウィンチェスター・ミステリーハウスとサンタクララにあるカリフォルニアグレートアメリカ遊園地を訪れましょう。これは、唯一テーマパークを組み合わせたツアーで、カリフォルニアのウォーターパークとサンフランシスコ・ベイエリアにある4つの遊園地のひとつを訪れます。その他のベイエリアにある遊園は、ヴァーレオのシックスフラッグス・ディスカバリー・キングダム、 サンタクルーズのサンタクルーズ・ビーチボードウォーク、ギルロイのギルロイ・ガーデンズです。世界中からベイエリアにやって来る家族連れが、この遊園地で子どもと共に楽しんでいます。

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サンノゼのチルドレンズ・ディスカバリー・ ミュージアムには、体験型の展示があり、様々なことを様々な角度から学べます。総面積52,000平方フィートの紫色の建物で、テックイノベーション博物館の設計者でもあり、メキシコシティを拠点に活動する建築家カルド・レゴレッタにより1990年に設計されました。チルドレンズ・ディスカバリー・ミュージアムは、Appleの共同創設者であるスティーブ・ウォズニアックの名にちなんで名付けられたサンノゼのウォズ・ウェイにあります。自主性と自由な探求心を養うための体験型の展示を作り上げることを目標とし、バイオサイトやディスカバリーユースをはじめとするこのミュージアムの特徴的なプログラムには、地域社会や人との繋がり、創造性における幅広いテーマが網羅されています。3階建ての建物で、各階に独自のテーマがあります。コミュニケーション、探求、革新、ライフテクノロジーの四大テーマを扱ったギャラリーが最上階にあります。ハックワースIMAXドームシアターでは、主流の映画の他、教育映画も上演されています。また、テックイノベーション博物館は、体験学習型のテクノロジーおよび科学博物館で、あらゆる年齢層や経歴の方が楽しめます。この博物館では、テクノロジーが日常生活に与える影響について体験しながら学べます。1日または半日を一ヶ所で過ごしながら、新しい展示や映画などを見ることができ、真のハイテクの世界を体験したいお子様にとって有意義な体験となります。

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日本友好庭園は 、サンノゼの中心部にある閑静で美しい庭園ケリーパークの壁に囲まれた場所で、姉妹都市の岡山市のライフスタイルを象徴しています。1966年、3つの主要な池に岡山から輸送された鯉が放流されました。それぞれの池は、園内の異なる標高にあり、小川により互いに繋がっています。また、それ程離れていない所に、秘境にある評判の良くないハッピーホロー動物園があります。この動物園では、子ども連れの家族向けに、環境保全をテーマとした地球にやさしいアウトドアアドベンチャーを手頃な料金で提供しています。サンノゼにあるこの総面積16エーカーの小さな動物園と遊園地は、テーマパークの乗り物と動物の展示を楽しめる場所として1961年にオープンしました。その他、西半球最古の和風住宅の庭園のひとつで永遠に残るアメリカの宝といわれる箱根ガーデンを訪れることもできます。1985年に、急速に成長するサンタクララバレーのシク教徒コミュニティーの指導者たちにより設立されました。

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ミステリースポットは、シリコンバレーの南に位置するサンタクルーズ郡の人里離れた山の中にある名所です。この風変わりな場所では、物理学と重力の法則が適用されず、水が上向きに流れたり、人が斜めに立っているよう見えたり、重力が反転したりなど、数多くの幻想を体験できます!1940年に初めてこの場所を発見したジョージ・プラザーは、土地の検査中に奇妙な磁気異常が検出されたと述べています。ウォーキングツアーに参加すると(チケット料金が別途発生します)、地元のツアーガイドが、強力な渦の力が構造に与える混乱とこの錯覚の謎について解説します。疑い深い方から信じやすい方まで、あらゆる年齢層の方がこのウォーキングツアーをお楽しみいただけます。ただし、この「ミステリースポット」に隠された空間の歪みや謎により、乗り物酔いやめまいを感じる可能性がありますのでご注意ください。シリコンバレーから往復で約4時間かかるため、シリコンバレーには2、3時間のみ滞在できます。そのため、シリコンバレーの見学に興味のない方にのみお勧めです。ここの入場チケットは早めに完売します。www.mysteryspot.com/buy-tickets-onlineでオンラインにて事前にご購入いただけます。また、モミやマツ、若いジャイアントセコイアの森を通るので、移動中に車窓から数多くのジャイアントセコイアの眺めを堪能いただけます。

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ヒラー航空博物館は、シリコンバレーの北に位置するサンカルロスにあります。ヒラー航空研究所および博物館は、1998年6月にヘリコプターの先駆者スタンレー・ヒラー・ジュニアにより設立され、北カリフォルニアの航空機やヘリコプターの歴史について学べます。この博物館は、スミソニアン・アフィリエーションズと提携しています。シリコンバレーのハイテクにご関心がある方にお勧めのスポットです(一人あたり$14の入場料が別途発生します)。

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Fry's Electronicsは、 1985年にシリコンバレーに家電量販店として設立され、個人用のハイテク製品が集結されています。サンノゼのFry'sは、精巧に装飾された大きな建物で、マヤ文明の最初の天文学者たちに敬意を表してチチェン・イッツァをモチーフとしています。2003年にはFry'sの型破りな広告戦略が非難の的となりました。俳優デンゼルワシントンとブルース・ウィリス、カリフォルニア州知事アーノルド・シュワルツェネッガーが、許可なしにFry'sのテレビCMや印刷広告に起用されたとして、Fry'sに対してそれぞれ1,000万ドルの賠償金を求めました。さらに家電製品を必要としなくても、訪れる価値はあります。

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シリコンバレーツアーの料金

この高級車ツアーは、完全プライベートで、料金は一人あたりの値段です。

ツアー料金: 一人あたり 全税金込み
1 名 $698.00
2 名 $349.00
3 名 $259.00
4 名 $198.00
5 名 $159.00
6 名 $149.00
7 名 $139.00

高級車でのプライベートツアー

SUV
SUV

 

このバンツアーは、完全プライベートで、一般または個人でご予約いただけません。料金は1グループあたりの値段で、一人あたりの値段ではありません。

完全プライベート
1グループあたりの値段
日帰りプライベート・バンツアー
料金には、17 マイルドライブの通行料が含まれています。
1 ~ 5 名 $1,399.00
6 ~ 7 名 $1,539.00
8 ~ 10 名 $1,649.00
11 ~ 12 名 $1,769.00
13 ~ 14 名 $1,899.00

高級バンによるプライベートチャーター

VAN
VAN

 

含まれているもの: サンフランシスコ・ダウンタウンまたはフィッシャーマンズワーフへの送り迎え、該当する全税金、8時間のガイド付きプライベートツアー(午前9時~午後5時)

含まれていないもの: 食事代、ドライバーへのチップ、ワインテイスティング代、オプションのアクティビティーおよび博物館や企業への入場料
特にご要望がない限り、ツアーはすべて英語で行われます。


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